GOMI→STATION

さむくてエモい時期です

2016年03月

■「Hey! カロリーQueen(だがしかしED)」


(※下の段落は母音を表してます)


<頭サビ>
キミを味わいながらfall in Love
          イ

<Aメロ>
甘いチョコの香り 口の中でふわり
       イ       イ
初めてのくちづけは カカオマス
               エ
ラムネはまだはやい 刺激的なしゅわり
        イ        イ
だめだめ でもでも ああがまんできない
 エ エ エ エ          イ

ポップミュージックで韻を踏むのは、おそらく基本なんだと思いますが、
やしきんは何かやけに「イ」と「エ」音が多いんですよね
(※「甘い~」「ラムネ~」が分かりやすい)

「カカオマスね」みたいに、
「ね」を「エ」音として使って、少し余韻を出す傾向もある


<Bメロ>
禁断の果実ねイェイイェイ
     エ イ+エ イ+エ
カラフルCandyつまみ食い
      イ    イ
あたまの中 何か出てる

主にセロトニン
 イエ  イ
サビ前最後の強い母音も、「エ」「イ」


<サビ>
Hey!カロリーQueen
エ       イ

乙女のウエストには
                             ア
愛と夢と欲望がのってるの
ア ウ  ウ
こういう風に、最初と最後でやや韻を踏んだ感じにもなってる

後サビのパートは基本的に、
大きく発声できる「ア」「オ」音を含んだリリックが多くなります

それは、やしきんも例外ではなく、
キミを味わいながらfall in Love」を見ると、「を」「ながら」「fall」「love」なんかで
強く発声できるように「ア」「オ」音を配置している

3行目はよく分からん。
『愛と夢と欲望がのってるの』
こんな風に3単語並べるのもよくやるんだけど、内部でなんか上手いことなってるのかなあ

Hey!カロリーQueen
エ      イ
止まらないやめられない
    イ     イ
魅惑 ワクワクの国 Sweets Land
イ       イ   イ
キミを味わいながらfall in Love
イ オ    ア オ イ ア
これですよ、やしきんといえば3行目
前述の通り、3単語並べて、なおかつ「イ」で韻を踏む




<ちょっとした推測>
それで、ぼくがやしきんのリリックから思うのは、
「エ」や「イ」音がアイスのコーンみたいな働きをしているところ

アイスってめっちゃ美味しいじゃないですか
でも、アイスのみで食えって言われても、けっこう後半はしんどくなってくる
そこにコーンみたいな中和剤が入ると、口の中がいい感じにさっぱりする
食べた後の口の中が、コーンによって元に戻るんですね

こういう働きを、「エ」「イ」はしているんじゃないのかなと
だから、やしきんの曲は飽きないんだと思う
他にもいろいろあるだろうけど、取り急ぎ


Aパート:怪談-さやしカワイイ
Bパート:けん玉-さやしカワイイ

29]25]
39]49]

なんでこいつが可愛く見えるのか分からん。
コテコテに目の装飾とかされてるわけじゃないのに、何か可愛いというか、
それ以上の表現が今はできない。

目の瞳って最近だとこってこてにディテール多いと思うんですけど、
さやしに関してはほぼ無い



33]

こういう風にいつもツリ目だと納得できるんですよ
こいつは普段はスカしてるけど、実は臆病だったりでギャップ萌えみたいなのがあるんやなと


44]51]

でも、さや師は常時ツリ目じゃなくて、むしろこんな顔の方がふつう
ぼくは目のデザイン詳しくないんで、的外れかもしれないんですけど、タレ目とツリ目が混在してるキャラデはあまり見ないと思う。まあ分かんねえけど

なんか、さや師にかんしてはアニメキャラっぽくないんですよね
キャラデから記号性、「既にこういうテンプレキャラいるよね感」をあまり感じない

[追記]
書いた直後に、直感で思いついた
もしかして、さや師ってスッピンの女の子を基調にしてるのではないかな
ほら、中高生時代にカワイイ同級生の女子とかいたでしょ?そんで、高校大学と上がっていくにつれて、久々に会うと化粧でもうゴテゴテに武装されててがっくりしたのは俺だけではないはず。
そういう、純粋さをすっぴんで表してるのかも、なんて思った


22]

間接の動き面白かった 硬いのが惜しい
首、肩、肘、膝、手先と全部バラバラのタイミングで良い


10]

地味にドリー


59]

後、ニコ動のコメントで「C90の女王」とか書かれてたこのカットは相当笑った
僕はそういう気にはならないんだけどなあ、だって完成されてますやん
なんかToLOVEるの同人誌よりも原作の方がエロイみたいな話に近い


13]

友岡さん作画。Twitterで触れましたが、もう一度
体全体がダイナミックに動いててよかったです、少し間接の可動が硬い気がするけど

9話みたけどあんまおもしろくなかった
良い話数があったら触れます


なんでこれ話題になってないんだろう不思議
(2016/06/12追記済み)


■「翠星のガルガンティア 〜めぐる航路、遥か〜(2014/OVA)」01巻
20160314183100

ヘドロと水泡が混ざった感じの煙エフェクト
ポワンっという煙の発生や、広がっていくタイミングが見事だなあ
漫画のトーンみたいに水泡表面に1色、深いカゲとしてもう1色の合計2色のカゲ

スロー)
20160315072814

ディテールは少なめに、線とカゲで煙の広がり・膨張を表現している
これ素晴らしいと俺は思うんだけどなあ

なんで話題にならなかったんだろう。
まあOVAってのもあるとは思いますけど


このシーン全体は、ある船をサルベージしようとしているシーンです。
最初に、母体となる船を固定するためにアンカーフックというのを海底に打ち付けます。

・アンカーフック部分からの予兆
20160314183059

鷲のツメみたいなのが、母体となる船(上の赤いやつ)を固定しているアンカーフックですね。
このシーンでは、危険(海底の脆さ)の予兆で、泡をごぽっと出している
そんで、最初のような海底の崩壊に繋がるわけです


・さらに広がっていく煙
20160314183101

いやあ上手い。まずは、最初に膨らんでいく煙に注目してもらいたい。膨張面にある「瓦」のような形の線を動かしたり拡縮したりすることで、煙の膨張と広がりをうまく表してる。

[「瓦」の形をした線の移動]
11]15]

赤ペンで囲ったとこに注目して下のgifを見ると、「瓦」の移動が分かると思う


20160314183102

すごくないすかコレ
これだけのディテールで「煙が膨らんで広がっていく」様子が分かる

線の移動もそうですけど、白いカゲの線を入れてたりと工夫が感じられるのがいいですね。
これは相当念入りに作画していると思う。

誰が作画したんだろうか、テロップ見たけどさっぱりです
枡田さん原画クレジットじゃないしなあ 誰だろう?

【追記 2016/06/12】
桝田さんにブログを見ていただいたようで(ありがとうございます)


この一連のシーンについては、なんとほぼ全て桝田さんによる作画。いやあ、やはり素晴らしいです。

201308051040568d6
(通算何回目の登場でしょうかね)

ここのところ雑記ばかりで申し訳ない。気力が足りてないだけ、忙しくは別段ない。

■グラビトンの件とか

グラビトンの件が滞りがちな件について。増尾の87-88年作画変遷、グラビトンの調べは正直今はできないかも、申し訳ない。何言っても言い訳になるけど、気力が湧かない。言葉だけで、地に足がついてなかったと思う。

「グラビトンとその周辺の作画を体系化する」という理想を掲げたはいいけど(というか本当の目標は「なんでAKIRA周辺の増尾作画が異質なものになってるか」について)、掘れば掘るほど大変だなあということが分かって、心が折れてしまった。体系化っていうのは、様々に見て、調べた、比較した、分析したことの積み重ね・蓄積の結果であって、最初からそこにいこうとするのは素っ裸でエベレストに登るがごとし。すなわち、無謀。だから、気力が湧かないんだと思う。書類の山を見てやる気なくすみたいな。1枚ずつ取り組んでいったら、意外といけんじゃんみたいな感じに取り組めば良かったなあ。気力が復活したら、できるとこからやっていく。だから、長期的になると思う。



■ツッコミ待ち記事はスルーすべし

いつごろから流行りだしたかは分かんないけど、「ツッコミ待ち」みたいな記事があるよね。わざと文章に穴あけて、「おーい、ここ殴ってくれや~」みたいな記事。コピペ貼っつけて、レス乞食するみたいな。こういう記事の対処法って、もう構わない・言及しないしかないんだよね。ブクマしたりツイートして「この記事の穴は~」ってやったとこで得すんのは、ゴミ記事描いてるヤツだし。だから、腹立つなあと思っても言及しないでスルーするしかない。

そんなのに構う前に、面白い(「あーいい内容だなあ」みたいな)記事を広めた方がよっぽど良いと思った。ツッコミ待ちの記事に構うと、どんどん良い記事って埋もれていっちゃうから、よくねえよなあと。下衆なツッコミ記事の片棒を担ぐような真似してたんだから、まあ共犯ですよね。

そんな感じに思いました。

後は鼻炎に苦しんでる。ひどい時はくしゃみ1日100回はするからね、比喩でなく。一通りくしゃみも鼻水が落ち着くと、人生の辛いことがすべて吹き飛んでいくくらい、幸せに感じる。パブロンカプセルほんと効くので(頓服として)オススメしたい。強いから常用はあかんけど。

■最終戦、5回戦どうなる
酸素のメーター表示、散々に描写されており怪しいです。今週号(458話)は大事な話数だったんじゃないかな。梟のセリフは、おそらくこの話数のみならず、エアポーカー全体を通しての事だろうと思うし、そう考えると40巻は読み直さないとなあ。「考えるんだ!」のところも怪しいし。

<ラロ側視点>
嘘喰いが勝つには、5回戦で(ほぼ負けの)ラロにBetさせなきゃいけないわけですが、ここでどんな手を打ってくるか。ラロは「勝った」と確信していますが、例え5回戦しょっぱなフォールドでもエア数は17で同数。つまり、ラロは「同数のエアでも勝てる何かを握っている」と考えるのが常套。その何かはさっぱり分からんわけですが。

でも、「有利」だと思っていて、その後に獏のエアが一つ減って「勝った」となるんだから、やはりラロがエア偽装してる可能性もあるのかな。ラロは嘘喰いのエア偽装にも気付いた上で、自分のエアも偽装した。だけど、これでも弱いなあ。「勝った」と確信するなら、もっとなんか必要だと思う。うー分からん。


<嘘喰い視点>
エア偽装はたびたび話題になっていますが、エア偽装はおそらくブラフ。5回戦に向けて見極めたいラロは、嘘喰いが使った後のエアに目がいくはず。そんで、ガラスが割れてる(何かしらの細工が施されているような)メーターに気づく。ここで疑心にかられるはず、自他共「ラロは無駄なことは考えない」という描写が再三あって、はじめてここでそれをしちゃうんじゃないのかな。「斑目は、自分よりも余分にエアを隠し持っているのではないか」みたいな疑心にかられる可能性が高い。


<その他立会人の視点>
真鍋立会人(元密葬課)が指を切っていることに気付かなかった、血が出ていることに気づかなかったのはなぜか。これが今週号での最も大きい謎だと思う。嘘喰いがエアを机に叩きつつけたい際に、メーターのガラスを壊したとして、そのガラス片に気付かず指切っちゃった課長ドジっ娘パターンがまず考えられる。そこから、「嘘喰いはメーターを弄った(エア偽装した)」というのが「そういうことか・・・」というセリフに繋がると思う。

疑問点も少しある。
まず、痛みに気づかないってのは少し引っかかる。水から上がってすぐに気付いたんならまだしも、けっこう経ってから気付いたので「水中では痛みを感じなかった」と考えてもええんかな。まあ普通に、水中ではガラス片なんて見えないし、怪我するわきゃないと思っていれば、痛みに気づかないのも変ではない。痛みはあったけど、血が出てるのは指摘されないと気付けないなんてことはままあるし。

まあ、考える限り問題は多分ここじゃないですね。ただ単に、何かに課長は気付いたというだけ。それがおそらく、「水中にはガラス片が漂っていて、そのガラス片は嘘喰いがメーター偽装のために作り出したものだ(すなわちエア偽装してる)」と思ったんじゃないかな。



後、なかなか5回戦が始まらないのは上で揉めてるから(たぶんミスったときのカードの処遇)。梟さんが裸で激おこなはず。気になるのは、梟がミスった後のカードの処遇。すなわち、「そのカードはもう使えないのか、ミスったプレイヤーのカードだけ使えなくなるのか、どっちのカードも残るのか」ということ。カード残るのは無さそうだなあ、5回戦にしぼった意味がないし。

4回戦で使ったカード、梟は「KKKQQ」ですでに使ったハートのKを使ったためにミスが起こったわけですが、相手のハルのカードは明示されてない。

[4回戦]
26(嘘喰い)vs63(ラロ)の時の残りカードは次の通り。
53566d899e510fb3b47b18e8de33c895d0430c8e

梟はKKK(♡♤♧)QQなので、残っているのはK(◇)を含めた20枚。
「両者ミスった場合、もっかい100秒かけて作る」というルールがありますが、嘘喰いが降りたために
ハルがミスったか、そして両者作りなおしたのか」どうかまでは分からん。梟ミスを読んで、ハルがわざとミスするのも十分にありえる。

描写は、「梟がミス、役は不成立」というだけで、負けとは言ってないんですよねえ。
どっちもありえるのか。

あーやっぱり、上の処遇が分かんないとどうにもですね。
片方がミスったら負けだから、その時点で両方が出したカードは使えないと見た方が妥当?

梟がミスった目的は、わからんなあ。10枚以下にしたかったのか?
最終戦に、Kを一枚温存するため?
なんでそんなことするんだ、分からん。


<予想とか>
「これでやれることは全てやった」のセリフにはたくさんのミーニングがある。「これで」の部分に点が付いていて、その時描写されてたのは25のカード。「25のカードでBet」というのはおそらくミスリードで、本命はカードそのものもしくはエアだと思う。




考えるほどワケワカランですね
上のルールをもっと詳しく知りたいので、41巻早く読みたいです

嘘喰いとアイデアルの首領・ラロとが皇帝をかけ最後のゲームに挑む。
それが「エアポーカー」なるもの。(ネタバレ含むので注意)

エアポーカー(下)のルール(40巻62-63頁から)
0、[使うカードとチップ]
それぞれが使うのは、bet用のエア25個とカード5枚
※エア1つあたり80Lの酸素があり、約5分程度の呼吸ができる。

1、[参加料]
参加料はゲーム毎に1ずつ増える
(1回戦は1エア、2回戦は2エア…5回戦は5エアとなる)

2、[Bet]
・ファーストBetは交互(1回戦が獏なら、2回戦のBetはラロ)
・一回30秒以内
・レイズの上限は場に出ている総額の半分
(場に6エアある場合、MAXレイズはその半分の3エア)
・Bet総額の上限は、残りエアの少ないプレイヤーの所持数まで
(それぞれの所持数が、12エアと18エアの場合。Betできる上限は12エアまで)

(Bet補足)
ポーカーには、チェック、コール、レイズ、フォールドと4つのアクションが行えます。
・チェックは、その回のBetをパスすること(このままのBet数で賭けたい)
・コールは、同額のチップをかけること
・レイズは、Bet総額を上げること
・フォールドは、そのゲームから降りること

・このエアポーカーでは、最大Betが上記のとおり、エアの少ないプレイヤーの所持数までとなっているので、それまでは何度でもレイズできます。1回戦では、参加料と呼吸用のエアを除いた23エアが上限です。

・両者がチェックすると、Betは終わります

・普通のポーカーと違って、「カードをオープンしてから」Betを行います


3、[エアの取り決め]
・呼吸等で酸素が減少したエアは、参加料及びBetに使用できない
・一度呼吸用に使ったエアは~以下同文(40巻、49頁)


4、[天災]
・特定の負け方をした場合、負けたプレイヤーのみ賭けていた額と同額のエアを水中に放出
(6エア賭けて、天災が発生すれば、負けたプレイヤーは6エア放出)
※ポーカーの勝敗には関係しない。役が強いほうが勝つのは変わらず。
※すなわち負けた方は、Bet数*2のエアを失う
※勝った方は、ベット数のエアのみを獲得

5、[勝敗の判定]
・プレイヤーが椅子から10秒離れた時点で、敗北
・相手プレイヤーは足かせの鍵を使用可能になる

6、[違反事項]
・進行を妨害する一切の行為が確認された場合、即時に敗北とする
(※イカサマ禁止とは明示されていない)
(※立会人にバレなきゃイカサマ容認と解釈できる?)


[両者に配られたカードの数字]
斑目:25、26、36、39、45
ラロ:8、15、44、47、63


[カードの法則]
1デッキから作られたポーカーの役
役5枚の数字の合計数

☆カードの範囲は6~64
6=(AAAA2でAのフォーカード、1*4+2=6)
64=(KKKKQでKのフォーカード、13*4+12=64)

[ポーカーの役の強さ:補足]
・数字はAが最も強く、2が最も弱い

1、ロイヤルストレートフラッシュ(AKQJ10を全て同じマークで揃える:AKQJ10*♡)
2、ストレートフラッシュ(同じマークで連続する5枚を揃える:23456*♧)
3、フォーカード(同じ数字のカードを4枚持つ:55558)
4、フルハウス(スリーカード+ワンペア:333QQ)
5、フラッシュ(同じマークで5枚を揃える:57JQK*♡~♤)
6、ストレート(連続する5枚を揃える、マークはばらばらで可:23456)
7、スリーカード(同じ数字のカードを3枚持つ:66632)
8、ツーペア(ワンペアが2つ:22JJK)
9、ワンペア(同じ数字のカードを2枚持つ:99K62)
10、役なし(ブタ、ハイカード:KQ652)

☆フォーカード>フルハウス>フラッシュ>ストレートの部分は間違えやすいので注意
[語呂]4つの家が、閃光で真っ直ぐに吹き飛ばれた


<1回戦>

[両者のカード]
ラロ:15 

斑目:36

[作成されたポーカーの役]
ラロ(梟)
s01s02s03s04s05

役:スペードのストレートフラッシュ

斑目(ハル)


[Bet数]
8エアずつ
・参加料1エア
・ラロがまず1Bet(2エア)
・斑目コール&MAXレイズ(4エア)
・ラロコール&MAXレイズ(8エア)
・斑目コール+2人のチェックでBetタイム終わり

[勝敗によってのエア移動]
勝:ラロ(23+8エア→32エア)
負:斑目(23-8エア→15エア)(呼吸で-1)
※呼吸数による、微妙の差異あり

[その他描写]
・初っ端、ラロは椅子から離れ、数呼吸分を稼ぐ
・斑目のエアの数値は0


<2回戦>
[両者のカード]
ラロ:8
斑目:39

[Bet数]
15エアずつ
・参加料2エア
・斑目MAXBet2エア(4エア)
・ラロコール&1エアレイズ(5エア)
・斑目コール&MAXレイズ(10エア)
・ラロコール&1エアレイズ(11エア)
・斑目コール&4エアレイズ(15エア)

[作成されたポーカーの役]
ラロ(梟)
d02h02c02c01d01

役:フルハウス

斑目(ハル)
c09d09h09s09d03

役:フォーカード

[勝敗によってのエア移動]
勝:斑目(15+15エア→29エア)(呼吸で-1)
負:ラロ(32-15エア→16エア)(呼吸で-1)

[その他描写]
・獏は死にかけ、弛緩の段階までいく
(※使い終わったエアを「枯渇している」と強く思わせる)
・ラロ、牛歩作戦
・復活後の獏、大量に酸素を消費する
(※この時ラロは考えるのに集中しており、獏の方に気が行っていない)

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■そこそこ忙しい
その割に野球はちゃんと見てる。オープン戦はラスト1週間で絞られていく。
まあ外野は選びにくいけど、長野、立岡あたりは外さまい。残り一枠、亀井を祈る。
なんで3時間の野球は見れて、30分にも満たないアニメは見る気が起きないんだろうね。


■だがしかしED
なるほど、おもしろい。このくねくねダンス。
キモ冴えてるね~ちょっとこれは手がかりになるかもしれない。
OP・ED見るのが楽しい。


■最近読んだ記事
・着席する時にスカートを撫でる動作が好きなので、着席シーンに注目して阿知賀編を見返し、まとめてみました-SYNTH2006

すばらだった。シーンにおけるキャラクターの行い、スカートを撫でる動作から、それぞれの性格や個性、普段の様子に至るまでを解釈している。すばらしいなあ。同ブログ様のメガネ記事もまた面白かった。なるほど、屈折でここまで読み解くのか。すごい。



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