Re:Gomistation.By2

A conclusion is the place where you got tired of thinking.

2021年09月

映画大好きポンポさん
https://pompo-the-cinephile.com/



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大手映画会社の代表・ポンポさんは「死んだ目をした(=社会不適合)」ところに才を見出した、新人・ジーンくんに大きな映画作品の監督を任せる。主演女優も新人。脇を固めるはベテラン俳優陣だが、果たしてこの映画はどうなるのか。完成するのか。ポンポさんを満足させることはできるのか。
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そういった物語でした。えーと、もともとの原作はPixivで漫画として発表されており好評を博し、映画化へという流れなのかな。

比較的、好評ですが、この映画のストーリー・構成上の問題点が1点だけです、その1点ですべてこの映画は台無しになっている。こんな映画を持ち上げないで欲しい。それなりに名が売れているアニメ評論家すら、この点には触れないで持ち上げる。それでいいのかジャパニーズアニメーション。




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ジーンくん率いる、撮影部隊はすべてのカットを撮影し終わり、クランクアップ。残るはジーンくんがする編集作業だけ(※編集作業のシーンは映像としては、とても小気味よかった後で)。何十時間もある映像から、90分尺に収まるように編集をしていく。どんどんカットしていく。



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行き詰まったときもあったけれど、編集作業も終わりにつれ、ジーンくんはある思いを感じ始めます。なにか足りない。そして、「この映画には必要なカットがあり、それがないと完成しない」、と言い出すのです。つまり、新規カットを撮ることを要求します。クランクアップした後はその作品のチームはいったん解散します。それぞれ別の仕事に戻る。だから、もういちどチームを集めるとなると、お金がかかってしまう。カメラマンから照明、メイク、俳優。だから、追加の予算要求など、スポンサーが降りかねない。



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ポンポさんはジーンくんに問います。「それは本当に、絶対に、もういちどチームを集めてまで、必要なカットなのか?」と。ジーンくんは長考した後、これは必ず必要なカットです。と答える。じゃあ、スポンサーが降りようが何とかしよう。それでまとまりました。

案の定、スポンサーからこの映画から”降りる”と通知を送られてしまう、ポンポさんの映画制作会社。このままではヤバイとなって、ポンポさんは融資先を探します。しかし、大手銀行はとうぜん、新人監督が務める大作はリスクが大きすぎるとリスクヘッジを取り、融資を断ります。


作品内の時間は少し巻き戻ります。最初の撮影現場に戻ります。

ジーンくんは、アランという高校生時代の”クラスメート”に再会します。アランくんはイケイケですね、慶應とか出てそう。陽キャ。クラスメートという表現をするのは、ジーンくんとアランの間に友情関係などいっさいなく、廊下ですれ違う程度の関係だっただからです。それで、映画の撮影(※クランクアップ前、最初の撮影)をしているときに、偶然に出会う。お、ジーンじゃねえか?よう、最近どうよ?と。

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撮影をいったんぬけて、2人はカフェで話します。いやー銀行も大変でさあ、この前もミスしちまってさあみたいな感じ。それに比べて、ジーンおまえすげえな、映画監督なんて。おれお前が輝いて見えるよ、みたいなことを話す。そんなことないよとジーン。2人の時間はそんなに濃密ではない。だって、知人ですらないんだから。


さて、融資を大手銀行会社が蹴った後のお話に戻ります。

上層部がポンポさんの映画会社への融資を断った話をアランは聞き、アランくん自ら「融資を通す」と言い出すのです。関係がクソ悪かった上司とも、友情タッグトレーニングをして、最高のプレゼンでなんやかんや融資は大成功!映画も超成功!ジーンくんはアカデミー賞監督賞!ちゃんちゃん。



あのねえ、こんなけったいな解決あります?

これがたとえばね、アランくんとジーンくんの間で、昔は仲が良かったけれど、疎遠になってました。友人が困っているなら助けるか。という筋書きなら分かる。もう一度言いますよ、ジーンくんとアランくんは、「廊下ですれ違うていどの関係性」しかなく、スクールカーストもまったく異なっていた。そして、再会して彼らがカフェで話したのはたったの5、6分ていど。

なんでアランくん、ジーンのために「融資を通して助けてあげよう!」っていう話になるんですか。かれがやる理由なんでどこにもないですよ。ジーンを陰キャ扱いして、大人になったら、あいつの方が輝いている。それだけでやるのか。納得できない。



いや、分かった

じゃあ、50000歩ゆずって、そのモチベーションを認めます。ジーンくんが融資を通そうとしたことは認める。それでも作品としては、ぜっっっいにダメ。思い出してください。この追加予算は、ジーンくん、かれが「ぜったいに必要なカットなんです!」と言い出して、たった1カットのためだけに2回目の撮影を懇願したんですよ。



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なんでかれがケツを拭かないんですか。大手銀行会社に頭を下げにいかないんですか。自分でパイロットフィルムなり映画のいちぶで説明してポンポさんといっしょでもいい、かれが頭を下げて、お金を取りにいかないといけない。かれが別の銀行をだましても良い。借金をしてもいい。要するに、どんな方法でもいいけれど、これはジーンくんが背負うべき事柄なんです。

だってこれは、かれが言い出したことなんだから。かれの大きな味方であるポンポさんが解決するならまだしも、ぽっとでのうぃーすみたいな金髪陽キャが、あいつ輝いてンな…つって、盛り上がるのはまったく映画として最低。それで解決しちゃのも最低。ちっちゃなシネマで見ましたけど、このへんで出ようかと思ったぐらいですよ。


「ドラえもんのポケット理論」なんですよ。これは。

なにご存知ない?


ドラえもんのポケットを使えば、たいていのことは解決できますよね。だからこそ、藤子・F・不二雄は劇場版において、いかにドラえもんのポケットを使えなくするか?に重きを置いたわけです。緊急時にすべてが解決できるポケットがなくなり、お互いに助け合わないといけない。そのような状況でこそ、人としての本来が出る。ジャイアンやスネ夫、しずかちゃんのそれぞれの特性を活かして、もちろんのび太くんも含めて、最後には勇気をもって戦う。だから、面白いんじゃないですか、ドラえもんの昔の劇場版は。

いわば、アランくんはポケットなんですよ。なんでも解決できてしまう。融資が断られた。だけど、他に頼れる人もいない。はい、フエール銀行(テレレレッテッテッテー)1*~。ポケットで解決できたら、べつにさいしょから苦労する必要なんてないでしょう。クソみたいな労力がかかった編集作業も、べつにだれかにやってもらっても成立してしまう、そういう理屈を許してしまう。だから、ぜったいにダメなんです。

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映像面は良かっただけに残念としか言いようがない。編集作業のあたりは画面分割とリピートで、編集作業の大変さ(と同時に面白さ、編集作業によるクオリティアップのすごさ)をヴィジュアル的に描写しきってましたので。他にも、映像面は言うことがありません。竹内哲也も良かった。撮影も良かった。反射光の色トレスも良かった。でも、物語としては最低。

映像だけはいいので、映像は見たほうがいいですね。

1*…1時間で1割利子がついてくるチート銀行(ドラえもんのひみつ道具の一つ)

■魔法使いの嫁(2014/ヤマザキコレ)
★★★:1話
(1話限定で傑作、2話以降?まあ雰囲気が好きなら…)

世の中でもっともよく出来ている1話の一つといっていいほどのレベルです。ここまで完成度たかいのは見たことない。「読まされた」という感想が的確か。公開されている1話の構成は至上の一言。これ以上ない。なんだろう、すべて完璧なんですよ。コマの中の配置とか、キャラクターの向きとか。


たとえばコレ
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見開き右ページでこのコマ割り!
骨(エリアス)が逆方向を向き(そっぽを向く感じ/相手にされてない感じ)、ツノがコマを突き破ることで、圧迫感・威圧感を出す。エリアスは顔を布で覆ったまま。布の下はどうなっているのか?と疑問をもたせる。


で、次ページで

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その疑問を途端に、間髪入れずに解決させる。こんなに唐突に!
主人公のチセとの身長差で、コマの中の配置においてエリス(骨)は圧倒的に上部のポジションとなります。この描写だけで、エリアス(骨)はチセと読者に対して恐怖・圧の印象を与えるわけです。


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この後に、チセは自分が高額で買われたことに疑問を抱くわけですが、


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ここで、別の方向から、エリアスについての新たな情報を出すことでさらにチセと読者にを考えさせる。落ち着く暇を与えない。怒涛の情報量。しかし、多すぎてついていけないほどではない。情報のコントロールが的確。

漫画を読んできて、いままでこんな体験をしたことがなかった。圧倒的すぎて、読まされた、という感想をもったのは初めて。いやあ、すごかった。




■レイチェルダイアル(全2巻)(2014/皿池篤志)
いい作品でネタバレをしたくないので、かいつまんで

二人のアンドロイドと一人のお嬢様の冒険活劇。これはアンドロイドの設定がすげえ良いです。すっとこの世界に入っていけた。ああ、これは良い。この世界に溶け込める。バランスがとてもいいんですよ、男2人のアンドロイドが。お嬢様が野心家で、それに二人が振り回される展開も良かった。

もう少し続いても良かったかなあ、とは思います。2巻完結なら、読み切りで良いと思ってしまう。まあでも、ぶっちゃけ出落ち巻は拭えないので、2巻完結なのかな。もっと続きを読みたかった。





■ガンツ(大阪編~ラスト;26巻~37巻まで/奥浩哉)

いまさらか!( ^ω^)という感じの選択

絵の連続性(動画的?)、みたいなものがないけれど、間の作り方がうまいのがガンツの特徴ですね。あとは構成がうまい。すなわち、絵やコマ割りはそんなにうまくは行っていないけれど、脚本・構成と間のとり方(※あッ!と思った瞬間を描写するのがうまい)で面白くなっているマンガですね。

CG使用はあまり活きていない感じ。刺さっている部分が少ない。これが全編カラーならまた評価も変わるんでしょうけど、白黒ですから。もう画面が黒すぎて、CGの良さが活きてない印象。見開きコマは多かったですね、同ポジ→見開きでドン!みたいなパターンがとても多く見られた。

匿名掲示板については、あそこまでヘイトましましで描くとリアリティを失う、というか、ニュートラル・フラットじゃないんでなんかイヤだった。匿名掲示板の描写がうまくいっているのは、いちばんは「シュタインズゲート」でしょうかね。






■雨と君と(2021/二階堂幸)

拾った犬と独身OLの日常物語。

主人公の感情とセリフが少なく、描写でコントロールしていると。

一貫しているのは、ネガティブな要素を、見方によってポジティブに変えているところ。雨が降って電気を消してお風呂に一緒に入る、エピソードなんかがまさにそうですね。どこかしら、不運なことも二人なら笑えることになる。そういう感じ。

主人公の感情が顔に現れることが少ないので、その分、空白多めなコマとセリフ・独白で表現をしている。なんともいえないシュールさが実は肝心なのかも?競馬などで負けて癒やされたいときにオススメ。

割とキャラデはパッと見、古臭い感じがするんですが、本編を読むといっさいそんなことはなく。自分の浅い偏見に恥じ入るところです。いいデザインです。ディテールがいちいち上手い。



■対ありでした3巻(2020/江島絵理)

★★
近年、最注目作品の最新巻。


格ゲー漫画はいままで大きな筐体ありきで、舞台もゲーセンばかりでした。つまり、おじさんの懐古作品のようなものが多かったのですが、これは一線を画しています。はい、断言します。なぜか。アケコンを舞台に持ち込んだこと、これが他作品とはもっとも異なる点ですね。

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筐体ありきだった今までの格ゲー漫画とは異なり、「自由に持ち運びができる」アケコンを持ち込むことにより、舞台を自由に設定できるようになった。舞台はお嬢様学校。ダブル主人公体制。

大好きな格ゲーを捨て、お嬢様学校に入った主人公(綾)の「なにか今後の人生で夢中になれるものはあるのか?」という葛藤からの流れも良い。綾はどちらかというと秀才タイプ、努力と研究で強くなってきた。

一方で、ただ好きだからやっている、狂気すら感じる主人公(美緒)は直感やひらめきで相手を倒すような天才タイプ。まったくクソみたいな敗戦をやることもあるけれど、ありえないスーパープレイを見せるような、"魅せる"タイプのような格ゲーマー。この2人を主軸に話は回っていきます。

勝者がいるということは、敗者が確実に存在する。そういうのを隠さずに、むしろ強調して描いている。敗者の存在、敗北の存在をきちんと示す。あくまでも、対戦ゲームでは、"相手"がいないと成立しない、ということをすごく丁寧に描いている。ここが良いですね。

下支えしているのは、”ネットゲーマー"やオフライン大会のディテール描写ですね

*discord/コミュニケーションアプリ
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一般の作品だとコミュニケーションツールはLINEですが、ネットゲーマーだと通話しながらゲームができる「discord」というアプリを使うので、それを描写しているのが芸コマ。


*配信サイト/プロゲーミングチーム
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ミ◯ダムですね。配信サイト。これもしっかりと史実どおりというか。最初にウメハラがミル◯ムに進出してから、プロ格ゲーマー、ストリーマーは後を追うように◯ルダムに参入したので。ちなみにFPS勢は基本的にTwitchで配信しています。


*オフライン大会
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EVOの地域予選ですかね~たぶん
オンラインではラグなどが発生する以上、平等な戦いが保証されない。ですので、大規模な大会などはラグやping差のないオフラインで対戦するわけですね。


*ダブルエリミネーション/オフ大会の説明
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ダブルエリミネーションについての説明まであるとは!
これには正直びっくりしました。あとは、ダブルエリミって説明に困るんですよ。だいたいは、1回負けたらlower/loser(※敗者復活戦)に進むっていう言い方をするんですけど、「2負けしたら終わり」っていうのは最高に簡潔。こういう細かいところがしっかりとしているんで、すごく読みやすい。

あとは…
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美緒(※直感型のほう)が可愛い。左目周辺のほくろがソーベリーベリーキュートです。3つあるんですよ。眉毛の上に一つ、涙袋あたりに2つ。いいですねえこのデザインは。



今回は以上です。

もう逆張りはやめときなさい(´・ω・`)

リアリティの線を引けない人々/15
http://royal2627.ldblog.jp/archives/58396605.html
1. D虫 2021年09月01日 05:52
実際はこうじゃなくこうだよね、っていう指摘に過剰反応するオタク様、おつ
いやいや、これはそれなりの歴史があるんですよ。それは◯◯警察なり、調べてもろたら分かるところなんですけど、脊髄反射でキーボードを打ってるから、キミはなんにも調べてないでしょう。いちばん大きかったのは「弓道警察」だったかな。そういう積み重ねがあるんです。

で、こういうことが続くと、「こっちのも正しくない!」「あっちのも正しくない!」という風に流れになっていくことは明白ですよね。そうなると、フィクションの立場は危うくなるかもしれないよね?という長期的なスパンに対する主張と、「描写の正しさ」という不明瞭なものを、ひとりの一般人(※専門家でもない、協議をしたわけでもない、ふつうの人)が勝手に決める、その態度が傲慢である、と苦言を呈したわけです。

これについて、なにか反論があるんですか。反論があるなら聞きますよ。でもあなたのコメントには、反論がないじゃないですか。反論できるだけのものがない。けど、文句は付けたい。だから、ぼくがしてもいない「過剰反応」っていう風に、アジテーションするしか能がないと自分で証明をしている。ひろゆき以下です。0点。やり直し。


いいですか、整理しますよ

1、この「◯◯警察」現象(※特定表現に病的なまでに精緻さを求めること)は今まで多々見られた
2、これを放っておくと、「現実に即した描写しか認めない」という流れになり表現じたいの幅が狭くなる可能性がある
3、デフォルメや非現実の描写が重要である、フィクションの立場が危うくなる

という階段状の論理的な問題提起です。脊髄で文章を打ったDクンは反論ペーパーを出しなさい。今週末までにね。謝罪もなにもいらない。1、2、3について、自分が主張したいこと、ないしは反論したいことをまとめて出しなさい。ちゃんとやってみなさい。





■こういう人たちは分析力がないし、思考力も知識も何もない

ついでに言っておきますけど、しょうもないコメントは昔からたくさんありましてね。そういったクダラナイことには一生涯に渡って付き合わない予定だったんですけど、これだけメロンパン脳みそが多いかもしれないと考えると、触れざるを得ない。



クッソしょうもないコメントを思い出した。


アニメOPにおけるシルエットの様々と、大畑清隆の存在
http://royal2627.ldblog.jp/archives/45922494.html
7. 名無し草2015年09月15日 23:12

キーイング
超古典
まあこれは作画を語るスレの住民ですね。シルエット=キーイング(輪郭の抽出のようなもの)というものは昔からあって、今さらかよ、っていう感じのコメントですね。だから、知識しかない頭でっかちのホイ卒作ヲタはダメだって言っているんですが。

シルエットについて、それで終わるからお前らはダメなんだよってやっぱ思いますね。増尾昭一作画を調べているときに、「この時代の白コマ・ショックコマはみんな使っているから検討の余地がない」とか何回も言われましたね。だから、このような人たちは結論に辿りつけないんだ。





うちの読者はそうであって欲しくない
いいですか、ここから集中して読んでください


ある表現「A」は、古今東西に渡って使われている。「A」は昔から使われていて、今さら珍しいものでもない。だけど、この人の「A」の使い方は少し、みんなのそれとは異なっている。とすると、これは「A+α」と呼んでもいい”特徴”になっているのではないか。

大畑清隆のシルエットはもしかしたら、そのような「A+α」のような特徴がどこかにあるのではないか。そういう仮定を元に、この記事は書かれているんですよ。だから、あるていど文脈がわかっている人たちは普通に話をしているじゃないですか。コメント欄で。

キーイングというものが昔からあったとしても、アニメーションに持ち込んだのは誰かわかっていないでしょう(※分かっていたら文献やら何やらがあるわなあ?)。もしかしたら、大畑清隆以前にもあったかもしれないけれど、「あずまんが大王」以前はこの時点では見つからなかった。だから、反論にも意見にもなっていないんです、このコメントは。とりあえず、キーイングっていう言葉を脊髄で打っただけなんです。無。かれを責めないで欲しい、脳みそがメロンパンなんだ。建設的な前6件のコメントを見てよく書けたなwこの人は。何も知らない知識だけの脊髄反射人間に、みなさんはならないように

ネトウヨになって、コロナ対策すらいっさいせずに五輪を開いて、中抜きするような、非民主・非人道主義の自民党を応援するようになるぞ。この脅し文句は、夜にお化けが来るより怖いですね、今どきは。今回は以上。解散総選挙も決まりました。衆院選では政権交代を目指したいですね。


板野サーカスの肝心な・重要なところだったり、
「守護月天」のOPについて書いているんだから、
クソみたいなコメントでぼくの時間を割かないで欲しい。もっと建設的なコメントをしたまえ。
謝罪はいいから、悪いと思ったんなら物を送れな~^^

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☆イアキの欲しい物リスト
https://00m.in/cerlv

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